Uncategorizedというカテゴリー

現状で、自分の文章等の投稿先をこのブログ以外に4つ持っている。

Twitter: https://twitter.com/xshime

Google+: https://plus.google.com/105149217916343453895/posts

pump.io: https://identi.ca/xshime

Pinterest: https://www.pinterest.com/xshime/

ブログ、Google+、pump.ioに投稿した時は自動でTwitterに通知ツイートするようにしているので、私のTwitterだけをフォローすれば私の各所への投稿をほぼすべて読める。Pinterestへ投稿した時は手動でツイートしたりしなかったりしている。ソーシャルブックマーク的な投稿の場合はツイートする。

Flickr、Tumblr、ソーシャルブックマークの代わりとしてPinterestを使う 2012年8月30日

これまで pump.io https://identi.ca/xshime を第2のブログのように利用してきた。ニュースサイトの記事を読んで思ったことを書く時など、引用が多くなったり、タイムリーな話題ではあるが数年後には古びていて読まれる価値はなくなりそうだと思った時はpump.ioに投稿してきた。ブログは古い記事でも検索エンジンで見つけられやすいしブログ内検索もあるが、pump.ioはそうではないから。でも自分の文章内容を自分で評価する必要はないだろうし、pump.ioよりもブログの方が読みやすく書ける。blockquoteタグも使えるし、TwitterやGoogle+、Pinterestの埋め込みもできる。

WordPress.com shortcode の使用例 2013年7月14日

Google+との連携 2013年9月16日

これからはpump.ioよりもブログにできるだけ書くことにする。ブログとpump.ioの違いは記事タイトルがあるか否かと、カテゴリーがあるか否かだが、記事タイトルはなんとか考える。カテゴリーに関しては、今はブログよりもSNSの時代、カテゴリーという概念自体が不要になりつつあるんじゃないか。ブログ内検索で目的の記事はすぐ見つかるし、例えばTumblrのタグにしても、みんなが全く同じ文字列のタグを使わないと機能しないし、誰もがすべての投稿に適切なタグを付けるわけじゃない。最近はTwitter等のハッシュタグをプログラムのコメントのように記述する人も多く、それでは検索の役に立たない。だからこのブログの既存のカテゴリーに当てはまらない記事を書いたら、すべてUncategorizedにしてしまおうと思う。

かといってpump.ioを放置するわけではない。ブログに残したくないこともあるわけで、そういう時はpump.ioに書く。それからGoogle+は将来、もしかしたらSNSとしてのサービスを終了するかもしれないので、そうなった時のために、Twitterのような140字制限のない、かといってブログに残すほどでもない文章を投稿できる場所を確保しておきたい。

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